インプレッサ 値引き

スバルインプレッサは、2017年6月期で8,480台を売り上げた大ヒット車になりました。
確かに街でもよく見かけます。

現行のインプレッサは5代目で、2016年から販売されています。スバル独自のアイサイトを搭載したモデルです。

全長 4,460mm 全幅 1,775mm 全高 1,480mmと、大きな車になりました。

姉妹車のレヴォーグは、全長 4,690mm 全幅 1,780mm 全高 1,500mmと、レヴォーグと比べても全長が少し短い程度です。

水平対向1.6リットル115PSエンジン(192万2千円)と
2リットル154PSエンジン(216万円~237万6千円)があります。
リアサスはダブルウィッシュボーンです。

値引きは13万円前後です。

人気はアイサイトの精度が高いこと。
内装の高級感。
以前のインプレッサとは違う走りの良さ。

実際、良く売れているのがその答えなのでしょうね。
値引きも妥当なラインと思います。
ほかのメーカーと違って、40万とか50万とかいう極端な値引きデータがなかったことが、誠実な販売体制を物語っているようです。

下取りは2リットルエンジンの方が5割がた高いです。
2011年式2.0i-sで60万円前後
2011年式1.5i-sで30万円前後でしょう。

これらの車は、市場価格からみて、下取りより2割から3割は高く売れる車です。

車を安く買うには、値引きとあわせて愛車を高く売ることが得策です。無料一括査定が現状で一番高く売れる方法です。

私としては、他のサイトより高く売れるとされ、平均で下取りより16万円高く売れると公式サイトに明記されているこちらがおすすめです。

⇒ かんたん車査定ガイド